夏の風物詩スイカ割り。見事な割りっぷりを撮影できたので、コマ送りで写真を貼ってみました。
ちなみに割り棒は、敷地内に生えていた手頃な木の枝を切り、皮を剥いて1ヶ月程度乾燥させた物を準備しました。




こうして見ると、スイカ割りの棒を振り下ろす姿勢は薪割りと同じである事が分かります。スイカが割れたと同時に、新たな薪割りの戦力が誕生した瞬間でもありました。
仲間と共に季節の楽しみを味わうのは最高に幸せな事ですね。
今日もありがとうございます。
夏の風物詩スイカ割り。見事な割りっぷりを撮影できたので、コマ送りで写真を貼ってみました。
ちなみに割り棒は、敷地内に生えていた手頃な木の枝を切り、皮を剥いて1ヶ月程度乾燥させた物を準備しました。




こうして見ると、スイカ割りの棒を振り下ろす姿勢は薪割りと同じである事が分かります。スイカが割れたと同時に、新たな薪割りの戦力が誕生した瞬間でもありました。
仲間と共に季節の楽しみを味わうのは最高に幸せな事ですね。
今日もありがとうございます。
千葉県我孫子市出身/二児の父/人生の経営者として生きる40代パパ/手作り生活研究家/里山料理研究家/halu農法・創命農法実践家/薪割りマスター/薪ストーブ活用アドバイザー/住宅断熱アドバイザー/自然エネルギー活用コンシェルジュ/ブログ「縄文生活」運営/電気工事士/ワークショップ講師/
20歳の時にペンション・シャロムヒュッテの臼井さんとの出会いに衝撃を受け、何でも作ることのできる人になることを意識するようになる。3回の転職と日常生活での実践を経て、電気・建築・木工・溶接・配管、金属加工・陶芸・農・野草採取・料理・ワークショップ講師など、生活全般を自給自足できる技能を習得。想像し、アイデアを形にすることが得意。
コロナ禍と友人の死をきっかけに、「人生を主体的にデザインする生き方」、「そこそこの人生から最高の人生へ変化する」ことを強く意識するようになる。
現在の目標はセルフビルドで自宅を建築すること。理想は、誰もが自らの能力を活かし、家族や仲間と共に愉しく暮らせるコミュニティーで生活すること。縄文時代の英知に現代のテクノロジーを融合させたライフスタイルを日本の文化にすることを目指す。